海の王様といえば、マグロですが、陸の王様といえば
やはり牛肉でしょうか?
ステーキでもおいしいし焼肉にして生ビールを飲むのは
最高ですね。マグロの場合は日本酒かな。
ネギマ汁って聞いたことありますか?
あまり馴染みのない汁かもしれませんが、築地の
まかない料理には欠かせないものです。
マグロのカマというと豪快に塩焼きにして食べるとおいしいですよね。
今回はマグロのカマのご紹介をします。
美味しいですよ。
ホンマグロが高いお話しをしましたが、銀座のすし屋で
まぐろを頼むと勘定が気になりますよね。
日本一高いことで有名な銀座のすし屋に行けば、
まず、マグロを食べろと言われますが、
お魚というとやはり生がおいしいといわれてますが、
マグロについては、一概に言えないもので、
生は意外に難しいのです。
マグロのトロは日本人が一番好きな食べ物の一つですよね。
マグロは大好きですがスジが苦手という方は
多いですよね。
噛み切れなかったり歯と歯の間に入ったりした
経験は誰もがあるのではないでしょうか。
今回はマグロのスジの話です。
マグロの養殖には、天然のマグロを生きたまま捕獲して
3ヶ月ほど生簀でえさをたっぷり与える蓄養マグロと
人工孵化から育てる完全養殖の2種類があります。
今回は完全養殖についてご案内します。
マグロの蓄養ってご存知ですか?
養殖の一種ですが、定置網で捕獲されたマグロ
を生簀の中でえさを与え、脂がのってから出荷する
マグロのことです。
天然本まぐろのトロはたまらなくおいしいですね。
私は、最高級の牛肉ステーキより大好きです。
さて、そのトロのお値段、なぜ高いのでしょうか?
マグロのづけ丼は、お昼の定食などで人気メニューですが、
ご家庭でも簡単にできますのでご紹介します。
マグロの目玉って最近注目されていますよね。
テレビでも取り上げていました。
どうして注目されるようになったのでしょうか?
マグロの脳天!?
聞いたことありますか?
100キロ超のマグロでも左右2本しか
取れない希少なものです。
世界中の海を縦横無尽に泳ぎまわる魚の王様マグロ。
最上級のマグロは甘みと酸味のバランスが絶妙で、
本わさびと醤油をちょこんとつけて噛み締めると、鼻から
仄かな甘酸っぱい香りがツーンと抜けるのが最高のマグロ
といわれています。では、そのおいしいマグロの見分け方
をご説明します。
マグロといっても種類や生息地によって大きく異なります。
マグロは大きく分けるとサバ科に属します。日本人が最も
好む魚でもありますが、大きく分けて5種類ありますので
ご説明します。
伝説のマグロ名人をご存知だろうか?日本一のマグロ名人
日本のマグロ漁業の関係者で知らない人がいないといわれる
伝説の男のお話です。
時化の時ほど釣果が上がるというマグロ漁
激しい沖に出ると、波の高さが2メートル以上ある。
まるで2階以上の高さからストンと落ちるような・・・
想像するだけで船酔いしそうですね。
マグロはまだまだ生態の多くがなぞに包まれているが、
驚くべきことはその泳ぐスピードだ。